サイトの最近のブログ記事

SourceForge.JP Magazineから
http://sourceforge.jp/magazine/10/09/28/0847252

OpenOffice.orgの開発コミュニティは9月28日、10年間に渡って同プロジェクトを支援してきたOracle(旧Sun Microsystems)から離れ、新たに独立組織「The Document Foundation」を立ち上げると発表した。同組織の下、OpenOffice.orgは新たに「LibreOffice」という名称で開発やリリースが続けられる。

だから何がどう変わるのか分からないけど。。。(^^;

 

BIGLOBEのウェブリブログが投稿APIを公開

bb.watch.impressから

BIGLOBEのblogサービス「ウェブリブログ」が3月31日に投稿APIを公開した。
これにより、外部のサービスやソフトウェアから記事の投稿・編集・削除などが可能になる。
記事によれば、マイクロソフトのブログエディタ「Windows Live Writer」の動作確認も実施されている、とある。

管理人の愛用している「BlogWrite」(http://www.witha.jp/)で書き込みが出来るか早速実験。

最初の、blogの種類を選ぶアカウントの登録は、まだ「BlogWrite」に「ウェブリブログ」が登録されていないので、「その他」を指定。
自分のblogのURLを入れて「次へ」。
アカウントとパスを聞いてくるので書いて「次へ」。
BlogWrite用のアカウントを適当に入れて登録完了。

これでウェブリブログへの書き込みもだいぶ楽になって、利用者も増えるのでは?
いままでAPIを公開していなかったのが不思議。

●ニュースリリース
 http://www.biglobe.co.jp/press/2008/03/080331-2.html

 

GIGAZINから

Googleが提供する機能やサービスは、実は日本では20歳未満の人は使うことが出来なかった。。。
Googleの機能やサービスなので、Googleでの検索も出来ないらしい。

理由は、Googleの利用規約で、利用できない場合として、
>>2.3 (a)ユーザーが Google と拘束力のある契約を締結する法定年齢に達していない場合
とあるため、日本では20歳未満は利用できない。。。

Googleではユーザーの年齢が確認できないため、20歳未満でも使用できる「状態」にはなっているが、年齢が判明したら、当然、規約違反になるので使用できなくなる。。。

そこまで規約を確認していなかった。。。
ちなみにYahoo! JAPANは「成人向け内容へのアクセスは18歳以上に限る」とあるだけのようで。

 

昨日(3/11)、あのGIGAZINでも紹介された、ドリームキャスト10周年記念「任意の文字@user.dreamcast.com」のメルアドプレゼントという記事。
ドリキャスを探し出して申し込もうと思ったんですが、実は、セガを名乗った偽サイトだったようなので、ご注意を。

毎日.jpや他の記事でも、
>>セガは「管理運営をしておらず、消費者に誤解を与えかねない」とし、注意を呼び掛けている。
とのことです。

話を紛らわしくさせているのが、プレゼントをするというサイトの「ドリームキャスト.コム」というドメイン。
このドメインは、実際にセガが前に持っていたドメインだそうで、今は手放して誰が持っているのか分からないみたい。
whois情報にはセガが登録となっているようで、これは詐称のようです。
というか、セガが、今は持ってないと言っているんだから、詐称ですね。
ということで、ドリキャスファンの方はもちろん、そうでない方もご注意を!

最近は、車の名前のドメインとか、製品名で個別にドメインを取るのが多くなっているので、こういうのが、これからも起こりそう。。。

●関連記事

注意:ドリームキャスト10周年を祝ってuser.dreamcast.comのメールアドレスを発行(エンガジェット日本語版)
http://japanese.engadget.com/2008/03/08/users-dreamcast-com-campaign/

ドリームキャスト:「持っていますか」“偽サイト”が開設 セガ、注意呼びかけ(毎日.jp)
http://mainichi.jp/enta/mantan/news/20080310mog00m200043000c.html

ドリームキャストの名前を騙った偽サイト出現(スラッシュドットパン)
http://slashdot.jp/it/article.pl?sid=08/03/11/0437220

「dreamcast.com」について、セガに電話で聞いてみた
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080311_sega_dreamcast_com/

 

5000枚以上の全画像が無償で利用可能な「PUBLIC-DOMAIN-PHOTOS.com」

GIGAZINから

全部で5000枚以上の画像がパブリックドメインで用意されている。
個人利用も商用利用も可能。
写真だけでなくクリップアートもあるので、いろいろな用途に使用可能。

この他にも、上記のGIGAZINの記事の最後に、今までGIGAZINで紹介された写真等の素材のサイトも掲載されているので、 素材を求める人には要ブクマだ。

 

@niftyが、YouTubeの動画にコメントを投稿できる「ニフニフ動画」を開始
http://nifnif.nifty.com/

この前のフリーメールといい、何か、急に活発な動きを始めたような。。。
にしても、ニコニコ動画と間違うようなネーミングですね。

 

@niftyが無料のメールサービスを提供開始??大容量(3GB)・無期限、携帯からも利用可能

http://nifmail.jp

アカウントを申請するには、無料の登録サービス「PLEASY」に申し込む必要があるが、 簡単な申請だけでメールアカウントが発行されるので便利。

メールのドメインは「nifmail.jp」。新たに取ったみたいだ。
メールのボックス容量が何と「3GB」で、メールの保存期間は無期限。
ニフでは一生使えるメールと言ってる。

サービス開始が昨日6月4日(月)なのに、今、行ってみたら、申請したいアカウントが全滅。。。
結構、申請の少ないと思われるアカウントなのに、誰じゃぁ、こんなん取ってるやつわぁ。。。

ニュースリリースに面白いことが書いてある。

(注3)消せるメール(近日公開予定)
Webメールでメールを作成する際に、「消せるメールとして送信」にチェックを入れて送ると、 相手がメールを読む前であれば取り消すことができるようになる機能です。
※利用料金:無料

読んだ後でも消せると、さらに便利かも(^^;

 

ITPROに「オープンソースのブログ・ツール「WordPress」って知ってますか?」というタイトルで「WordPress」 が紹介されている。
URL:http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20070525/272312/

この記事によると、日本以外のすべての国で「MovableType」よりも多く使われているとのこと。
また、「WordPress」の特徴として、インストールが簡単、テーマファイルによる容易なページ・デザインが出来る、 「PHPによるページ生成」により、データベースとテンプレートの情報をもとにページをダイナミック(動的) に生成するため投稿時の再構築処理がなく動作は軽快????と紹介している。
このサイトでの実験でも、確かに、 「軽いタッチ」で使えるといった感じだった。
動きもスムーズで、本格的に使うと面白いかもという印象を持ったソフトだ。

でわ、何で使わないのかというと。。。
そんなに幾つも覚えきれないしぃ(^^;
という単純な理由。
ふみゅ、乗り換えるかな(^^;

で、最近オープンした、我が家の知人のサイト「東庵」 のブログも、何と「WordPress」 を使っていたりする。
って、何で分かるかとゆーと、リンク先に「WordPress」がある(^^;
動きが軽いし、何となくデザインにすっきり感があるのも「WordPress」からか、 それとも作った人のデザインのセンスなのかな(^^;

 

popxpop.com から

知っておくと便利な使い捨てメールのサービス17選を紹介している。

 

組織に特化したアクセス解析サービス「なかのひと」
http://nakanohito.jp/

地図表示つきアクセス解析サービス。
「組織」からのアクセスだけに特化している。
一般の大手プロバイダーからのアクセスは集計せず、企業や政府機関、学校など法人に特化して表示する。
手作業でも、IPからどの組織かを出して、登録されている場所を表示するというのは出来るので、 地図と組織を抱き合わせて表示するのがウリってとこですかね。「はてな」のブクマでもダントツの人気になっている(^^;

使い方は、ユーザー登録後、自分のサイトにアクセス解析画像タグを埋め込むだけ。
ただ、この画像をクリックすると「なかのひと」のトップに飛ぶので、何なのかがすぐに分かってしまう(^^;

解析のページにログインすると、アクセスしてきたサイト(組織)の名前とアクセス回数がデッカク表示される。
同時に、日本地図の場所と、航空写真が表示される。
ブログパーツとしてサイトに貼って、自分のサイトのアクセス状況地図(概要)を人に見せることもできる。

 


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