@niftyが、YouTubeの動画にコメントを投稿できる「ニフニフ動画」を開始
http://nifnif.nifty.com/
この前のフリーメールといい、何か、急に活発な動きを始めたような。。。
にしても、ニコニコ動画と間違うようなネーミングですね。
@niftyが、YouTubeの動画にコメントを投稿できる「ニフニフ動画」を開始
http://nifnif.nifty.com/
この前のフリーメールといい、何か、急に活発な動きを始めたような。。。
にしても、ニコニコ動画と間違うようなネーミングですね。
「Movable Type 4.0 ベータ、ローンチ―第3四半期にもオープンソース化へ」
と言う記事が「echCrunch
Japanese」に掲載されている。
4.0を出すというのは、SixApart社のサイトにリリースが上がっているので概要は分かるが (って、ここでは紹介してないけど)、echCrunch Japaneseの記事を読んで、あぁ、やっぱり、そーだよなぁと思うことが。。 。
つい先日、ここで「WordPress」のことを書いたが、書きながら、このままでは「MovableType」 ユーザーはWordPressに移ってしまうのではないかという気が強くした。「echCrunch Japanese」の記事は、 その辺りを上手く説明している。。。と思う。
記事の中で、
2004年のMT 3.0のリリースと同時にライセンス契約が強制されるようになったことでユーザーコミュニティーからは激しい非難の声 (私の声もかなり声高に混じっていた)が上がった。そしてこれが、いろいろな意味で、 WordPressがそれまでどちらかといえば無名なソフトだったのだが、 現在のようなブログホスティングソフトのリーダーの位置を獲得するに至るターニングポイントになった。
とある。
非常によく理解できる。
ライセンス契約になってから以降、なぜか異様な違和感を感じるようになった。
「SixApart」から「億ション」に引っ越したような感じを受けて、玄関から入るのを躊躇するような、敷居の高さを感じるようになった。
やっぱり、そんな感じを抱いた人って、沢山いたんだ(^^;
SixApartの副社長が、「オープンソース化するのは、SixApart創立の原点に帰ることでもある」と言っているそうだが、
使っている者から見ても、原点に帰ってくれるのは非常にありがたい。
「WordPress」に変えようかなと少しでも思った気持ちも、またまたSixApartを応援したくなるというものだ。
記事の最後にも、こう書かれている。
オープンソース化の決断はWordPressへの亡命者の多くを、彼らが最初にブログを始めた環境へ呼び戻す道を開くに違いない。 いやそれだけでなく、 MovableTypeを以前一度も使ったことのない何百万というWordPressユーザーにとってもMT4は有力な乗り換えの選択肢になるだろう。
ということで、これからのSixApart社にも大いに期待したい。
@niftyが無料のメールサービスを提供開始??大容量(3GB)・無期限、携帯からも利用可能
アカウントを申請するには、無料の登録サービス「PLEASY」に申し込む必要があるが、
簡単な申請だけでメールアカウントが発行されるので便利。
メールのドメインは「nifmail.jp」。新たに取ったみたいだ。
メールのボックス容量が何と「3GB」で、メールの保存期間は無期限。
ニフでは一生使えるメールと言ってる。
サービス開始が昨日6月4日(月)なのに、今、行ってみたら、申請したいアカウントが全滅。。。
結構、申請の少ないと思われるアカウントなのに、誰じゃぁ、こんなん取ってるやつわぁ。。。
ニュースリリースに面白いことが書いてある。
(注3)消せるメール(近日公開予定)
Webメールでメールを作成する際に、「消せるメールとして送信」にチェックを入れて送ると、 相手がメールを読む前であれば取り消すことができるようになる機能です。
※利用料金:無料
読んだ後でも消せると、さらに便利かも(^^;