2006年8月アーカイブ

このサイトのドメイン取得でもお世話になっているvalue-domainが、 何と期間限定とは言え、激安取得セールを開催!

期間は2006年9月1日から2006年12月31日まで。
対象のドメインと価格は下記のとおり。
・ローマ字.info:390円/1年。← 何この価格?!(^^;
・ローマ字/日本語.net:690円/1年。
・ローマ字/日本語.com:790円/1年
・日本語.jp:660円/1年

詳しくはvalue-domainへ!

ここでドメインを取ったら、サーバーは、同じ会社が運営しているxreaが便利(^^v
このサーバー、広告表示なら何とタダ!
value-domainでドメインを取得すれば、 xreaのアカウントも簡単に取れる。
また、広告非表示(XREA+ (XREA PLUS / エクスリア プラス))を使う場合でも、1年間の一括払いで月200円!。ディスク容量も1GB!になっちゃうという凄さ。
超おすすめ!(^^v

 

3D景観作成ソフト「Bryce」v5.0が9月6日まで期間限定で無償公開中!
窓の杜 他

DAZ Productionsの3D景観作成ソフト「Bryce」v5.0が無償でDLできる。9月6日まで!
との情報を「窓の杜」 から得て、早速DLしに行った。
当然、サイトはすべて英語表記なんだけど、読めば何となく分かる(^^;
ってことで、行ってみたが、結構、面倒だった(;_;)

ま、3万円ものソフト(正価で3万9千円とか、実売で3万1千円とか、関連のサイトには書いてある。 こんなにもするのかぁって感じだけど)をタダで使わせてくれるというんだから、しょうがないのかも。

まず、下記のサイトからソフトをDL。
http://www.daz3d.com/program/bryce/bryce5free.php
フリー版はv5.0のみ。WinとMACの2つがあるので、DLしたい方を選ぶ。

DLを始めると、別のサイトが開いて、何か登録のような催促をしてくる。
これがライセンスキー用のレジなのかなぁと、よく見ないで(^^; 登録してみたが、後で見直してみて分かったけど、単に、 DLサイト(CNETのDLサイト)としてのメンバー登録画面だったようだ(^^;
あぶないあぶない、これがもしヤバイサイトの登録画面だったら。。。
ということで、みなさん、登録画面には気を付けて下さいね??!(って、人に言えるかってば)

さてはて、DLしたソフトを解凍して立ち上げてみる。
小さな窓の中に何かゴチャゴチャと書いてある。これもよく読まないと先に進めなくなるので注意!

内容は、
「勝手にブラウザを立ち上げるから、ここに書いてある番号をブラウザに入力して、レジ登録に進んで、ライセンスキーを取得せよ!」
といった意味合いの表記。

確かに、ブラウザが勝手に立ち上がって、何か、入力待ちになっている。
ここに、ソフトが表示している窓の中に書いてあるキーを入れて、レジの登録画面に進む。
必要事項を記入して送信すると、登録したメールに連絡が入る。

このメールに、またまた何かゴチャゴチャとした英数字が入っている。
メールで指定されたWebに飛んで、この数字を入れると、ようやくライセンスキーを表示するサイトに飛び込めた。
このライセンスキーが凄い。MS社もAdobe社も真っ青なほどの異様な長さだ(^^;
このライセンスキーをコピーして、ず??っと入力を待ち続けていたソフトの画面に入力してやって、ようやく立ち上がった。

ということで、結構、面倒だ(^^;

で、このソフト、一体、どんなソフトなんだろう。。。
って、おいおい。

「Bryce」は、3D CGによる風景や景観を作成できる老舗ソフト。山や海といった自然の風景だけでなく、 ビルが立ち並ぶような近代的な風景も作成可能。基本的な使い方は、山や木といったオブジェクトを配置して、 カメラアングルなどを調整する。あとはレンダリングすれば作成完了。太陽の位置や雲の量など細かい設定を使いこなせば、 よりリアルな3D風景を作成することも可能だ。

とのことだ。ま、これも使ってみないとよく分からない。
使い方とかは、ソフトの名前で検索を掛けると、いくつかのサイトが出てくる。この中に詳しく紹介しているサイトがあるので参照方。
例えばこちら:http://www.openspc2.org/reibun/Bryce5/

 

GIGAZIN 他

Gmaiが日本でも今日から招待状なしで利用可能になった。

E-mailを持っていなくても登録可能。
Webメールだけでなくメーラーでも利用可能。
容量は2,757MB。
等々。
登録先は http://gmail.com/

ということですが、あんまり沢山メルアド持っててもなぁ(^^;
いまでも果たしていくつのメルアドがあるか。。。(^^;
管理が面倒になるし、ま、ほどほどにってところでしょうか。
使い勝手とか、使い道とか、容量とか、自分のこだわりとかで、どのメールを使うか、少し絞っていくというのが、そろそろ必要なころかも。
メーラーで利用できるのはありがたいっすけどね。

 

NHKのネットのニュース(http://www.nhk.or.jp/news/2006/08/23/d20060823000018.html) によると、総務省が、ネットに流出した情報を削除できる技術を、 来年度から3年計画で開発を始める方針で来年度予算の概算要求に盛り込むことにしたとのこと。

ネット上での流通を望まないことを示す目印を電子情報の中に埋め込んだうえで、 この目印がついた情報は通信事業者らによってネット上から強制的に削除できるようにする技術などの開発をめざします。

なんか、色んな意味でヤバくないですかね、これって。

 

いくつかのサイトでも紹介されているが、マイクロソフトがブログ投稿ツール「Windows Live Writer」のベータ版をリリースした。現在、下記のサイトからDL出来る。
ダウンロードサイト

早速DLしてこの記事を書いてみた。
http://blog.ubicast.com/のubicastみたいなソフトだ。
使い慣れているせいかubicastの方が使い勝手が良さそうな気がする。
ただ、Windows Live Writerには写真の貼り付けとかでエフェクトが掛けられるようだし、書き込もうとするblogのスタイルシートも自動でDLして表示するとのことで、見た目blogそのもので書き込みが出来るとのことだが、まだ初めてなのでそこまで行かない。慣れてくれば使い勝手も上がってくるかも。
このソフトのインストールには「Microsoft .NET Framework」が必要で、PCにインストールしていない場合は、下記からDLできる。
Frameworkの2.0を取り急ぎDLして入れみて、何とか、Writerもインストールできた。って、フツー入っていなかったんだっけ、これ?
Microsoft .NET Framework Version 2.0 再頒布可能パッケージ (x86)

で、記事のところは出来るのに、タイトルのところへのペーストが出来ないんだけど。。。

東大地震研の「Q&Aコーナー」のURL
http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/filmnc06/eri_qa.html


現在、公開中の映画「日本沈没」に、東大地震研も色々と協力しているそうだ。
映画を見た人達から日本沈没に関する質問が沢山入ってくるようで、期間限定で地震研のサイトに「Q&Aコーナー」が出来ている。
研究所とか大学とかのイメージから受けやすいお堅いイメージはなく、非常に分かり易く答えてくれている。
その中には、おもしろい答えとかも入っていて、なかなかどうして、ユーモアたっぷりで親近感を感じさせてくれるコーナーだ。

例えば、こんなのが。。。

Q1.田所博士のモデルとなった先生は、 東京大学地震研究所に実在するのですか?
Q9.どうして(映画が)こんなにおもしろくないのですか?

この答えは、上記のサイトを(^^

 

昨日の朝から、ブラックリストのプラグインをくぐり抜けて、新たなスパムトラックバックが入ってきた。
それも一気に1000件くらい。
メールを開くと、いきなり1600件もの未読があるので(・_・)??と思うも、あ、スパムかと。

サーバーの実験で設置して、開いていることを忘れてしまっていたxoopsからのトラックバックが入ったことのお知らせメールだった。
他のblogやxoopsは、ほとんど、連絡用のメールは送らないように設定していたんだが、ここは忘れてしまったようだ。
あわてて、メール送信の機能を外す。xoopsのブラックリストのプラグインで検索して、1000件ほど、 ずら〜っと出てきたスパムトラックバックを消す。
これって、イタチの追いかけっこ状態だ。
何回も書くけど、スパムを送りつけてくる人って、他にやること、ないのだろうか?

 

CNET JAPAN から

インフォプラントが、小学生を除く12歳以上のインターネットユーザーに対してブログに関する調査を実施。
調査期間は7月10日から12日、有効回答数は1500人。
その結果、ブログを「知らない」と回答したのは、わずかに1%で、認知度はほぼ100%に達し、ブログの開設経験も4割弱が「ある」 と回答したとのこと。

確かに、今は、ブログといえば、自分の周りでも知らない人はいないくらいになった。
前にもこのブログに書いた記憶があるが、ニフがブログを始めるという話を、ある人から聞いて、ブログの本を見せて貰った。 その時はブログとは何ぞやというのが全く理解出来なかったし、ココログ(ニフのブログサービス)が始まってすぐに開設してみたが、 トラックバックという言葉の説明をみても、さっぱり理解出来なかった。
まさか、こんなにトラックバックスパムに悩まされるなんて思ってもみなかったし(^^;
2003年の暮れに開いて、2004年の1月に本格的にブログに移行してから、はや、2年と半年以上。
世の中、こんなにブログばやりになるとは。

で、この記事の中に、 アフィリエイトをやっている人に参考になる結果(意見)も出ているし、よくアクセスするブログのジャンル等の結果も書いてあるので、 興味のある人はCNETの記事を見てみるとおもしろいと思う。
記事に、アフィリエイトの1カ月の平均収入が1235円だったとあるが、これって絶対高すぎだと思うんだけど。これだけ稼ぐのって、結構、 大変。

 

CNET JAPAN から

経済産業省が、販売価格や支払方法などの記載が特定商取引法第11条の表示義務に違反している出品者のオークションIDの公表を開始。
今のところ対処となっているオークションは、ヤフオク、楽天フリマ、ビッダーズの3つ。
下記の経産省のホームページに、PDFで違反者のIDが掲載されている。
http://www.meti.go.jp/press/20060727001/20060727001.html

ちなみに、CNETの記事によると、経産省がいうネットオークションの「販売業者」とは、
1カ月間に200点以上の商品を新規出品した場合、落札総額が100万円を超える場合、同一のCDやDVDを3点以上出品した場合など、
とのこと。
この場合は個人であっても事業者とみなされ、「特定商取引法」というのが適用されて、厳密な運用が求められるとのこと。

同じ物を3点以上出品なんていうのは、知らないでつい出してしまいそう。
ただ、今は、いきなり「公表」というわけではなく、「metipatrol」というIDでモニタリングして、 違反者に表示の是正について注意喚起をしているとのことなので、うっかり出品でも注意はしてくれるようだ。
それでも是正しない場合に公表されるみたいだ。

オークションに頻繁に出品している人は、経産省のホームページに掲載してある
「インターネットを利用して商品の販売等を行う方が守るべきルール」や、
「インターネット・オークションにおける『販売業者』に係るガイドライン」(2006年1月30日策定)
というのを、よく目を通しておかないと、うっかり出品ということも十分あり得そう。

ところで、本題にはまるで関係ないんですがね。。。
上記の経産省さんのホームページって、○付き数字とか、機種依存文字がてんこ盛りなんですけど(^^;
このホームページ作ってる人、Winしか使っていないってことのようですね。

 

ascii24.com 他

ヤフー(株)は31日、2月から試験運用してきたSNSサービス “Yahoo! 360°”の正式名称を“Yahoo! Days”に変更。本格運用に入ったと発表した。

BBとプレミアムの会員は紹介なしで参加可能とし、 mixi等の既存のSNSサービスとは少し違った方向でのサービスを模索していくようだ。

 


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